高橋尚子の旦那候補・西村孔と結婚せず事実婚な理由はパチンコ依存症と毒親のせいか

元陸上選手・高橋尚子さん。

Qちゃんの愛称で親しまれている彼女って、そういえばまだ結婚していないんですよね。長くお付き合いしている男性はいるんですが、結婚はしていません。

その理由がヤバすぎなんですよね。。

 

高橋尚子の旦那候補の彼氏はマネージャー

高橋尚子さんは、2012年3月16日のFRIDAYで、自身のマネージャー西村孔さんとの交際を報道されていました。

 

結婚することについて、Qちゃんは・・・

2017年9月14日放送の『ぐるナイ! ゴチになります!』に出演した高橋尚子さんは、交際を噂されるマネージャー男性との「結婚の可能性」について語っていました。

 

高橋は「戸籍謄本みたいなものがないと結婚もできないというのも知らなくて、取り寄せるとその期限が3カ月らしいんですけど、3回取り寄せて3回とも期限切れになりました」と弁明。

女子レスリングの吉田沙保里から「今すぐにでも(入籍は)大丈夫なんですよね?」と念を押されると、高橋さんも「全然、大丈夫」と交際が順調であることを強調し、「この間、する?って聞いたら、本当に結婚する時に言ってください。って(言われた)。注意されました。」と西村氏から注意を受けたことも明かしています。

 

これに対し、ネット上では「あれ、まだ結婚してなかったの?」という声が多くあがっています。

というのも、高橋は12年3月16日の『FRIDAY』に同マネージャーと交際を報じられて以降、13年6月に『今年中には結婚の報告ができると思います』と取材に答え、14年4月にも『そんな遠くはない。年内だと思います』、さらに15年5月には『(室伏結婚のニュースを受け)、次は私がニュースのトップを飾ります』と宣言するなど、近い将来の結婚は既成事実化していたからです。

しかし、実際には籍を入れずにズルズルと長引いています。世間の人がすでに結婚してると思ったのも仕方ないですね。

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なにせ、高橋さんとマネージャー男性は交際を始めてから8年、出会ってからは15年以上にもなりますからね。

 

いったいなぜ結婚しないのか

高橋尚子が偉大すぎる”国民栄誉賞”受賞者であることがネックなんだとか。

男性も元自転車競技選手で米国コロラド州立ノーザンコロラド大学を経て、アスレティックトレーナーの資格を取得した優秀な人物。

しかし「妻が国民栄誉賞」では、息子がずっと肩身の狭い思いをするのでは?と、高橋尚子さんの両親が考えているんです。

マネージャー男性は芦屋市出身で両親も裕福な実業家。

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高橋尚子さんは結婚を見据えて、千葉に2億円の豪邸を建てたとも言われていますが、それがかえって「格差」を際立たせる結果になっていると指摘されています。

 

女性として強すぎるということでしょうが、高橋尚子さんの親が毒親っぽいですね・・・交際している二人が結婚に前向きなのに、、

 

結婚反対の理由は別なところにある・・・?

妻が国民栄誉賞なんて鼻が高い・・・だけではなく、男性としては立場が無いような思いをするのでしょうか。

ですが、同じく国民栄誉賞を受賞している元女子サッカー日本代表の澤穂希さんも結婚して幸せな家庭を築いていますし、世間体など気にせず幸せになってほしいですね。

 

また、高橋さんは現在、様々な取り組みに参加しており、多忙なため結婚できないのでは?とも言われています。

 

現在は日本陸上競技連盟理事、スポーツキャスター、マラソン解説者として活躍しています。

中日新聞社客員、大阪学院大学特任教授、JICAオフィシャルサポーター、観光庁ランナーズインフォメーション研究所所長も務めており、超多忙。

各地で陸上教室の開催やジョガーとしてマラソン大会に参加、web上でもランニングスクールの講師を務めている。

また、2010年春から北海道伊達市(旧・大滝村)で、のぐち北湯沢ファーム内にある「Qちゃんファーム」で野菜作りにも取り組んでいる。

また、「子どもたちに笑顔のシューズを贈ろう」を合言葉に、子どもたちのサイズに合わなくなった中古のシューズを集めて、裸足や裸足に近い状態での生活を余儀なくされている途上国の子どもたちに寄贈して、寄贈した日本の子どもたちには「ひまわりの種」が途上国の子どもたちから贈られるというプロジェクト、「スマイル・アフリカ・プロジェクト」の趣旨に賛同してフロントランナーとして参加している。

 

ここまで忙しいと結婚どころではないのかもしれませんね。。。

 

実は、パチンコ依存症

実は、高橋さんは業界内でも「パチンコ依存症」として有名なんです。詳しく、2016年8月16日号の『女性自身』にも報じられています。

 

高橋はリオ五輪の目前だというのに昼前から閉店まで1日11時間もの間、パチンコに興じていた。

しかもマラソンで鍛えた体力と集中力で、トイレと飲み物を買いに行く以外は休憩さえ取らず、交際男性が車で迎えに来てもパチンコをやめようとせず、ドル箱を15個も積み上げて帰っていった。

記事を見たご両親や近親者は頭を抱えたが、高橋は現在もカツラで変装してまで、地元千葉のパチンコ店に通っていると言われています。

 

この通り、パチンコ依存症も結婚しない理由の1つかもしれません。。。

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