満島ひかりのワキ毛は本当にヤバイけどキレイ!?石井裕也との離婚原因は?

満島ひかりさんについてご紹介します。

満島ひかりさんのプロフィールについて

生年月日:1985年11月30日 (32歳)
出身地:沖縄市
配偶者:
石井 裕也 (2010年〜)
身長:162 cm
参加ユニット:Folder5 (2000年〜2003年)、Folder (1997年〜2000年)
満島 ひかりは、日本の女優、タレント。
本名同じ。沖縄県沖縄市出身。
ユマニテ所属。弟は俳優の満島真之介とバスケットボール選手の満島光太郎、
妹はモデルの満島みなみ。

芸能人家族ですね。
どのかたも素晴らしい才能を持っていますね。すごいです。
若いので、まだまだこれからどんどん伸びてくると思います。

 

祖父はなんと

おじいさんがちょっと普通とは違う?と話題になっています。
それは・・・?

満島さんの祖父さんはフランス系のアメリカ人です。
満島さんはクォーターになります。
ご出身が沖縄県なので、沖縄っぽい顔立ちなのかなと思っていましたがクォーターと知って「おおw、なるほど」と腑に落ちましたw

どうりではっきりとした顔立ちだと思いました。
カッコイイですね。
外国人の血が入っているのもそうですが、やはり日本人離れしているなあと感じました。

 

ワキ毛は本当にヤバイけどキレイ!?

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女性にワキ毛の話なんて擦るのは銅かなと思っていますが、これがなぜか検索に掛かっているので、この点を調べてみました。

満島ひかりワキ毛がヤバい!!弟の画像が紙の月で・・・
満島ひかりさんのワキ毛が ヤバいと噂を聞きました!
なんでも映画の役作りのために腋毛を生やしたそうですが・・・

役作りなら立派なコトですよね。

 

ナゼにワキ毛を?

処理してなかった?たまたま?などいろいろ意見があると思いますが・・・。

実はコレ、映画「カラケ」のワンシーンです。
この映画のコンセプトが「男性が勝手に抱いている女性への綺麗なイメージを完全に壊してやろう」だったそうで安藤モモコ監督からオーダーされたそうです。
満島さんは約一ヵ月放置して、この演出に応えたそうですから女優魂を感じますね~。
映画の撮影の時はいいですけど日常生活では半袖などは着られなかったでしょうね?
まさか周囲のひとりひとりに「映画の為に、ワキ毛を生やしてます」といちいち説明できませんから女優さんとして大変だったのでは?と思いますw

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本物の女優ですよね。
普通だったらいくら仕事といえども、断ると思います。
おそらくこれは彼女が仕事として当然のごとく行なったでしょうし、恥ずかしいとか無かったのでしょうね。

 

石井裕也との離婚原因は?

石井さんと離婚しているのは周知の事実ですが、その離婚原因については一体なんだったんでしょうか。

満島さんは一度結婚をされています。

元旦那さんは映画監督の石井裕也さんです。
お2人は2010年に公開された石井裕也さん監督の映画「川の底からこんにちは」で満島さんが主演を務め交際が始まりました。
2010年10月25日に結婚。

しかし2016年1月に離婚しました。
満島さんは石井さんの才能に惚れこんで結婚したようですが石井さんのお仕事が上手くいかなくなったのとそれに対しての旦那の石井さんのボヤキが耐えられなくなったのが二人の溝を深めたとか・・・。
子供ができなかったからだとか2人の生活のすれ違いが原因なのではとも言われています。
いつからかははっきりしません。
離婚当初は発表されなかった為か「極秘離婚」とも言われていましたが慰謝料もなく、協議離婚だったようです。

また、 満島ひかりと元旦那の離婚原因は永山絢斗との浮気?とも。
本人たちの口から離婚理由について、公には語られていませんが、その理由 について色々な憶測情報が出ています。
新恋人の永山絢斗さんとの関係が『ゲス不倫』 などど、離婚原因として言われていますが真相は分かりませんね。
石井裕也さんの画像はコチラ。

才能のなる二人だからこそ、惹かれあって結婚したのだと思いますが、残念ながら長くは続かなかったようですね。
ではそのだんなさんであった石井さんとはどのような方だったのでしょうか。

 

石井監督について

埼玉県出身。
05年に大阪芸術大学の卒業制作で監督した「剥き出しにっぽん」で、ぴあフィルムフェスティバル(PFF)でグランプリと音楽賞を受賞。
自主制作作品「反逆次郎の恋」(06)、「ガール・スパークス」「ばけもの模様」(ともに07)が海外の映画祭で高く評価され、香港で開催されたアジアン・フィルム・アワードで、アジアで最も期待される若手監督に贈られるエドワード・ヤン記念アジア新人監督賞を受賞した。
第19回PFFスカラシップを獲得して撮りあげた「川の底からこんにちは」(09)で商業映画デビューを果たし、ブルーリボン賞監督賞を歴代最年少で獲得。

同作の主演女優・満島ひかりと10年に結婚した。
その後の作品に「あぜ道のダンディ」「ハラがコレなんで」(ともに11)などがある。

やはりすごい才能も持ち主だったんですね。
彼女も才能の塊だったので、惹かれあうのも分かります。
しかし、残念ながら長く夫婦生活が続かなかったようですね。
しかし、マイナスで捉えるのではなく、プラスで考えると2人の活躍は独身になったことで一気に開花していくと思えます。
これからも温かく見守っていきたいですね。

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